SUBARU期間工生活85日目 契約更新の話

どうも、1000万円貯金したいSUBARU期間工・谷村☆すなおです。

契約更新の紙を提出してきました、というのが今回の話。

僕の現在の契約期間について、かれこれ3ヶ月経過いたしましたが正確にいうと

雇用期間は令和1年6月4日~10月31日まで ←今ここ

と、群馬に赴任した6月3日の翌日。群馬の本社で契約書の内容を確認した時に明記されていました。手元にコピーあるので今一度しっかりと確認してみました。ということもあり、9月に入って間もない昨日。

「谷村さ~ん!はいっ」

っと班長から出社して工場内で挨拶した際、契約書の紙を渡されて何でだ?と思っていました。まだ2ヶ月近く最初の契約期間が残っているのに、と。なので色々周りに聞いてみました。

「問題無ければ1~2ヶ月前に契約更新の紙くれるから」

「よっぽどのことが無い限り契約してもらえる」

と、先輩方に休憩中に聞いてみてそういうもんなのねと納得。てっきり、どこぞに呼び出されて肩を叩かれて・・・とかそんな感じで多少ドギマギするものかと勝手に想像をしていたのだけれど。杞憂に終わりましたw

最初の1~2ヶ月はもう続けていけるのか、身体が痛いなどなど。日々ツライな~ツライな~と、加えて契約し続けられるのだろうかという不安を抱えながら仕事をしていた気がします。

とにかく無遅刻無欠勤だけは守ろう

本心は皆勤手当て3万円欲しさに頑張っていたのだけれどw
無事に次回契約延長を勝ち取ることが出来ました。

雇用期間は令和1年11月1日~令和2年1月31日まで ←更新されました

ニートにならずに年内・年越しを迎えられそうです。ただ次々回契約してもらえない・・・、みたいな最悪な状況になると心穏やかに年末年始を過ごす事が出来ないという。考えると億劫ですねw

日々こういう気持ちで油断せず、日一日一日を黙々と・淡々と仕事に向かって行く事でしか不安が和らぐことは無いのだと。契約社員という身分である以上は。

「よっぽどのことが無い限り契約してもらえる」

仕事終わり、寮の風呂にて先輩と会話中の一言。あっさりと契約書の紙を渡されたことについて聞いてみた時の返答。よっぽどっていうのが何なのか、不具合を出しまくらないっていうことだそう。最近だと別の工程で48歳の方が仕事があまりにも、ということらしく契約更新には至らず。そんな話を聞くと

当たり前のように契約してもらえると思わない事

油断するなよ

という気持ちが芽生えた。仕事をちゃんとすれば大丈夫・問題無いという日々の繰り返し。しかし、そうなると3年って長く感じてきた。なもんで、先のことを考えると更に不安になるので、また次々回の更新まで頑張るしかないってことに落ち着くのかと。

1年目の目標貯金額 180万円という数字も忘れずに

ではでは