SUBARU期間工生活180日目 コミュニケーションの重要性

SUBARU期間工の谷村☆のりおです。

昨日は出社した早々、飲み会でのお詫び・挨拶周りから仕事をスタートしましたw

どうやら出来上がっちゃったらしく、色々思われるところあり。「実は良く喋る」「面倒クサい」キャラ認定されてしまったそうな。これは仕事中や休憩中に参加していた人に色々話し掛けては、自分がその場で何を言っていたのか聞いてまとめてみた結果。加えて、作業途中途中・要所要所でイジられる始末、圧倒的不覚!?って言葉が思い浮かぶ( ̄∀ ̄)

しばらく大人しくしていよう、と思った一日でしたw

仕事にも慣れ、お酒の席で気の緩み・この期間工生活での緊張も多少和らいできたのかと。まぁ、いち社会人・アラフォーになる手前のオッサンがやってはいけないプレイだったのは正直否めないですが・・・。改めて気を引き締め直して、今週も仕事に集中しようと悔い改めるのでした(ーー゛)

そんな自分が現在所属している工場内にある作業工程の一角

期間・プロパー含めて数十人の人たちが日々自動車製造に携わっている

ある程度のコミュニケーションってホント重要。というか、生きていく上で必要最低限なスキルだ。会話下手な人っているし、人と関わりたくないって人も世の中には存在する。昨今、人と一切関わりを持たず生活していけるような環境・インフラも整っているし。そういう人たちを否定する気は毛頭ないのだけれど。←実は頭が良く優秀な方々が多かったりしてないっけ?っと、勝手に思っている。

けど、この「必要最低限」なコミュニケーション能力の有り無しで随分と気持ちが楽になるような。生きていく上で。工場仕事・決められた作業を黙々と行なっていく。同じ班にも何人か挨拶も無く人と話すことも一切無い、そういう人がいる。話しながら仕事しろって話で無いので悪しからず。そんな環境下で毎日仕事していくって、中々酷じゃなかろうかと。ストレス抱えていない人っているのだろうか?

話してみないと分からない

っていうのが主な考えなのだけれど。元々会話下手・コミュ障な自分でも多少年齢重ねてみたら、ある程度見知らぬ人とも会話出来る程度にはなったので。話してみて「あ、合わない」っと思ったらその直感はだいたい合ってるし。ほどほどの距離感を保てば良いんじゃない?という。

社会人・大人なら。友好的・否定的、明るい・暗い、十人十色って言葉がある通り、色々な考え価値観を持つ人が居て更に会社となると年齢層バラバラ。そんな中に入って生活していくことになると、自分が何者なのかって部分を少しでも自己開示していかないと。無愛想でも実は話が合ったり、なんてザラにあることだし。真面目に働くってのが共通言語という色が強い自動車工場内。

会社勤めして来て思った事を改めて思い返すと、人と人との関わり合い方って一番必要なことだと

どうしたら仕事を続けられるのか、って日々思いながら仕事しておりませう(´ε`;)

お問い合わせしていただき、本当にありがとうございます。Twitterに自分が期間工になる決心をしたきっかけをツイートしました。併せて見てもらえると、期間工という職業のイメージが湧くきっかけになるかと。

期間工界隈という括り方をすると、このお方は有名なお人だと思います。

それはまた明日(*゚▽゚)ノ

 

ではでは

 

 

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