SUBARU期間工生活196日目 とある事件

SUBARU期間工の谷村☆のりおです。寮生活に触れないと言っておきながら、昨日遭遇した。というか、これはアカンだろって思いつい自分から噛み付いてしまった。風呂場で起きた些細な出来事。

仕事終わり、帰宅。寮の部屋に戻り風呂場へ向かう。髪・身体を洗い、汗と汚れを落とす。そして仕事の疲れを暫し癒す為に風呂へと入る。何て事のない一連の流れ。しかし、たま~に遭遇してしまう。ある意味、事故。「普通では無い」タイプと出くわす。

 

おや?シャンプーとかボディーソープ、石鹸とかも持たず入って来たぞ。

おやおや?素知らぬ顔でシャワーをしている。浴びるだけなのね、まぁそういう日もある。

おやおやおや?その後、、、マジか。

 

これはいずれ自分のストレスが爆発してしまう、そうなる前に対処せねば。なるべくシンプルに、言葉を選んで。

「お前さ~」

「?」

「何でピーーーーーーないんだよ!」

「あ、、、」

「ありえんだろ!」

「す、すいません、、、。」

すごすごと立ち去る、最近入寮してきたあるお方。多分、自分と同じくらいの年齢だろうか。知らんけど

 

カポ~ン♪

風呂で入浴中、余計なエネルギーを使ってしまった・・・。

※ハッキリと明記していない部分は、いずれ時が来たら更新いたしますw

 

つい言葉が強め、声の大きさも中々。どうしてか、風呂場は響く響く。同じ空間に居た他の方々に申し訳、さ~せん。どうしてだか、言った側にも残る嫌な感情。怒るってパワーいる、言った手前。何か仕返し来るんじゃないだろうか、だからダンマリを決め込む、我慢する、その場から逃げる、、、。対処の仕方は色々あったのだろうけど、後悔は無い。

 

ここ最近、寮の入口にも張り紙が。それも赤字

これは余程の事がない限り、こういう風に書かれることも無い。それくらいのアナウンスだという事。大人としてもマナー・モラルについて、当の本人は知らぬ存ぜぬなのだろう。大体は

言えば一応は聞いてくれるハズ、と思うけれど。

遭遇された場合、くれぐれも自己責任で対処しませう。

工場内でも、期間社員のモラル・マナーについて度々アナウンス・指摘が。

 

改善の見込みが無いと判断された場合、退寮となりますのでご注意を。

 

ツライのはお前だけじゃない

誰だって好きで寮生活しているワケではない

だからこそ

最低限マナーは守れよ

 

って、そんな話になってしまうのです。寮生活事情を記事にしてしまうとw
期間工始めるに辺り、住環境は考えてから挑みましょう。選択出来るのであれば、そこが一番最重要な箇所かと。個人的には思います。入社祝い金だとかその部分のみ比較して応募するのは、ちょっと浅はか。と言って、今現在身を持って体験しているオッサンがここにおりますのでw

それではまた(*゚▽゚)ノ

ではでは