SUBARU期間工生活207日目 社長が登場

SUBARU期間工・谷村☆のりおです。本日、年始の挨拶を社長から承りました。といっても、何処かで撮影されたのであろう動画をノートPCから眺めるという。今日はそんな一幕がありました。大田工場にある社屋か、はたまた本社・恵比寿であろうか?しかし、ウチの社長の経歴を確認したらリアルに恐縮した(T▽T)

中村 知美(なかむら ともみ、男性、1959年5月17日 – )は、日本の実業家。学位は、学士(法学)(慶應義塾大学・1982年)。SUBARU社長兼CEO(最高経営責任者)

経歴

  • 1982年(昭和57年)
    • 3月 – 慶應義塾大学法学部卒業
    • 4月 – 富士重工業に入社
  • 2004年(平成16年)6月 – スバル国内営業本部マーケティング推進部長
  • 2006年(平成18年)6月 – スバル国内営業本部営業第一部長
  • 2007年(平成19年)6月 – スバルグローバルマーケティング本部主管
  • 2009年(平成21年)1月 – 戦略本部経営企画部長
  • 2011年(平成23年)4月 – 執行役員 戦略本部副本部長 兼 経営企画部長
  • 2013年(平成25年)4月 – 執行役員 スバルグローバルマーケティング本部副本部長 兼 スバル海外第一営業本部副本部長 兼 スバル海外第二営業本部副本部長
  • 2014年(平成26年)4月 – 常務執行役員 スバル海外第一営業本部長 兼 Subaru of America, Inc.会長
  • 2016年(平成28年)4月 – 専務執行役員 スバル海外第一営業本部長 兼 Subaru of America, Inc.会長
  • 2017年(平成29年)4月 – 株式会社SUBARU 専務執行役員 海外第一営業本部長 兼 Subaru of America, Inc.会長
  • 2018年(平成30年)6月22日 – 代表取締役社長 兼 CEOに就任

出典:wikipedia 中村知美

SUBARUに勤続37年って、いや自分では想像出来ないくらいの年数を会社と共に過ごしているという。

「風土改革を進める」というキーワードが特に印象に残ったのですが、20分程度の内容を工場内で見る。仕事頑張れよっていう風に受け取りました←雑だ。

多分、会う事も関わる事もありゃしませんが雇われな身分・歯車の一部として大人しく粛々と作業に徹しますので今後とも契約の延長を何卒よろしくお願いいたします(´ε`;)

しかし二日目だというのに、何故かどっと疲れが出ました本日。と言いますと、2人欠勤してしまったため9人での作業(内1人は作業訓練者)。班長も普通にラインに加わっての一日、各工程4名で担当している・余裕が無い。何かトラブルあろうものが、問答無用に緊急停止ボタンをポチッとな。

↑普段班長はラインには狩り出されない、雑務・デスクワークが主な仕事な為。

現在、人の入れ替え中・作業経験が浅い人が多い状況という我が班。2人休むだけでバタつきます、落ち着くまで暫くはしんどい日が続きそうです。期間工の募集もまだまだ継続中ですので、来てくれ・入ってくれって自分でも思う。人が少ないより多い方が良い、少ないと負担が増えるだけ。職場あるある( ̄∀ ̄)

暫くは慌しいような落ち着かないような、そんな1日が続きそう。オッサンな34歳、寝ても寝足りない・疲れが取れない・スグ疲労が溜まるetc

ポンコツな身体を鞭打って、今週も頑張りませう。今月は休日出勤が1日だけが唯一の救い。

それではまた明日(*゚▽゚)ノ

ではでは