SUBARU期間工生活222日目 突然の退社

SUBARU期間工の谷村☆のりおです。無事に職場復帰・操業再開いたしました。土日の休日含め丸4日間、仕事から離れると流石にどっと疲れが。1月は年始・土日含めて休日が多いこと多いこと。また寒さに加えインフルエンザと身体が怠け油断したなんて事がないようにしないと、もうすぐアラフォーの仲間入りするオッサンには冬の寒さは正直シンドイw

タイトルにもありますが、本日1人・退職されました。先月の12月の下旬に入職・作業訓練も終えラインに入っていたこの頃。今日の朝、何故だか自分の隣に誰も作業に入る気配が無い。

 

おや?       稼動のアナウンスが流れたぞ

おやおや?     ラインが動き出したぞ

おやおやおや?   これ普通にワンオペな状態やんw

 

何も聞かされていない状態で作業が開始され、正直焦りました。1人で2人分の仕事をしろっていう感じが一瞬あり笑えました。班長の伝達ミスだったそうで、早朝からドタバタして仕事を開始いたしました。

前日・前々日と操業停止と同じタイミングで体調不良で休まれていた、本日の主役。このお方、自分の1つ上だと最近知りました。記事にした日から年末年始の連休挟んでおよそ1ヶ月ちょっと。短い間でしたがって言う位な関係にはなってはおらず、一緒に仕事する機会もホントここ1週間程度でした。

身長も自分より10cm以上高く体格の良い方でしたが、如何せん仕事内容が身体に負担を掛け過ぎたんでしょうか?退職に至った原因は窺い知る事は出来ませんでしたが、膝の痛さを口にはしないもののパッと見でシンドイなというアピールしているのは感じました。

期間工の席がまた1つ空きました。

自分も1・2ヶ月目は身体の痛みとの闘いだったような。金の為とはいえ、体を酷使しボロボロになったら元も子もない。しかし、ただひたすら耐え忍んでいたような。期間工になってどの場所に住むのか、どの工程に配属されるのかというのは「運」要素しかなく。楽な仕事内容・居心地の良い住居っていうのは存在します。その逆もあり、仕事内容がきつい・つらい・しんどいetc

 

今回の彼のように身体に無理を感じたら・身の危険を感じたら←言い過ぎか

決断は早めに退職を選択するのは構わないかと、正直思います。

自分は毎日シンドイと思いつつも「慣れ」てきた所為もあり、日々何とか五体満足で生きていられますが。

何とか頑張って続けてみたら期間工生活

この環境は「住めば都」です。

金も貯まります、ここは強く言えるというか実践し続けているので。

 

過去のツイートを見直してみて、紆余曲折ありましたがまだまだ頑張れそうな気がしております。期間工の仕事内容はホント入ってみないと分からない。やってみて続けられそうであれば続けて行くべきだし、無理なら決断は早めに。無理して倒れるまで仕事に心臓を捧げること無きように。

 

多少、覚悟を持って挑んだ方が良いかも。

っていうのが現在期間工を続けてみての正直な感想です。

 

それではまた明日(*゚▽゚)ノ

ではでは